サジー

(沙棘)だったらサジー専門店のサジー市場。サジージュースを通販で安く購入できる。こだわりの天然素材で健康・安全・ダイエット!

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サジー業界ニュース


   朝青龍とサジー  2008年1月18日


大相撲初場所6日目
(2008年1月18日)

横綱朝青龍は雅山をはたき込みで退け1敗を死守した。

「大相撲初場所6日目」(18日・両国国技館)横綱朝青龍は雅山をはたき込みで退け1敗を死守した。

 いつもの朝青龍が戻ってきた。突進してくる雅山をよく見て、タイミングよくはたき込み。わずか数秒の省エネ相撲で1敗をキープした。「よく見えてたな。(雅山の)体が流れてたな。逆に(自分は)落ち着いていた」と淡々と振り返った。

 出場停止処分を受ける前、取組後の朝青龍は1つのペースを持っていた。どっかりと支度部屋奥に腰掛けてから質問に応じ、まげの結い直しが終わると自分から雑談を報道陣に振る。今場所6日目にして初めてこのパターンが復活した。

 この日の話題は防寒だった。「かぜ予防しているの?」と切り出した後、「今、お母さんがきてて、サジーを持ってきてくれた。温かくして飲むと汗が出るんだ」と得意げに打ち明けた。「サジー」とはモンゴル名産の果物で、かぜの治療に愛飲しているという。

 勝ち名乗りを受ける際には、飛んできた座布団が、行司の手に当たり懸賞金が落ちた。突然のアクシデントにも朝青龍は動じず。「少し慣れてきたんじゃないか」。平常運転の朝青龍が、尻上がりに調子を上げてきた。





   サイゾー  2006年3月号


1999年5月創刊
発行部数 15万部
株)インフォバーン発行

皆さん、サイゾーをご存知だろうか?最先端の「ヒト・モノ・企業」に関する情報から、話題のニュースの「真相」までを網羅する次世代型総合情報誌。大手マスコミがタブー視するトピックにも果敢に挑む。そのサイゾーが今回のアサヒ産業事件の集大成とも言うべき特集記事を掲載した。
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   週刊朝日  2005年12月2日号


週刊朝日の記者がアサヒ産業の鈴蘭サジーに関して、かなり突っ込んだ取材をしています。2005年11月22日発売なので取材・編集・印刷を考えてると、業務停止や社長逮捕ニュース報道前に書かれていたはずです。アサヒ産業の過去の業務履歴が興味深いです。
記事はこちら⇒

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    2005年11月24日昼、突然ニュースが飛び込んできました。
アサヒ産業社長が神奈川県警に逮捕! このニュースの
正確な内容と当社の見解についてご報告いたします。


読売新聞 Yomiuri Online 2005/11/24、13時14分
ダイエット薬93億円無許可販売、社長夫婦を逮捕
「脂肪の蓄積を防ぐ」などと効能を宣伝し、無許可で医薬品を販売したとして、神奈川県警生活経済課と鶴見署は23日、名古屋市中区丸の内、健康食品販売会社「アサヒ産業」社長で中国籍の劉凱鵬(30)と、妻で元同社取締役渡辺英里名(32)の両容疑者を薬事法違反(無許可販売)の疑いで逮捕した。
「鈴蘭沙棘(サジー)」の商品名で、昨年11月〜今年9月に、全国の約50万人に約93億8000万円分を通信販売していたという。
調べでは、両容疑者は今年6〜8月にかけて、栃木県の無職女性(33)ら16人に対し、医薬品販売業の許可がないのに効能をうたって同商品(30ミリ・リットル入り)880本を14万2640円で販売するなどした疑い。
劉容疑者は容疑を認めているが、渡辺容疑者は否認しているという。
サジーはグミ科の植物。中国の内モンゴル自治区で採れたものを、同社が中国国内の工場で製品化し、有名女優2人を起用して新聞の折り込み広告や女性誌で宣伝していた。
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朝日新聞 Asahi.com 2005/11/24、12時15分
無許可で痩身効果うたう商品販売の疑い 2容疑者逮捕
神奈川県警は、医薬品販売業の許可を受けずにダイエット効果をうたった製品を販売したとして、名古屋市中区の健康食品会社「アサヒ産業」社長で中国籍の劉凱鵬容疑者(30)と、妻で元同社取締役の渡邊英里名容疑者(32)を薬事法違反容疑で逮捕したと24日、発表した。劉容疑者は容疑を認め、渡邊容疑者は「まったく知らない」と否認しているという。
県警生活経済課の調べでは、劉社長らは商品名「鈴蘭沙棘(サジー)」などのドリンク剤が「脂肪の蓄積を防ぐ効果がある」などとした新聞折り込み広告を配布。今年6〜8月、栃木県内の無職女性(33)ら16人に対し、鈴蘭沙棘などドリンク剤2種類約1600本を約26万円で販売した疑い。
県警は家宅捜索で押収した資料から、同社が鈴蘭沙棘の販売を始めた昨年11月から今年9月までに、ドリンク剤2種類を全国47都道府県の約49万5000人に販売し、約93億8000万円を売り上げたとみて調べている。
同社をめぐっては経済産業省が今月、効果をうたった広告の根拠が示されておらず、特定商取引法(虚偽・誇大広告など)に違反しているとして、3カ月間の業務停止処分にしていた。
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当社の見解
誇大広告で業務停止したアサヒ産業のニュースが報道されたのが20日前、今度は神奈川県警という警察が動きました。容疑は薬事法違反。逮捕者はアサヒ産業の社長で、アサヒ産業の親会社(本社)である時代中国有限公司(英語名ERA)のオーナー兼代表取締役社長。今回事件の核心部にメスが入った格好になります。今後の警察当局の本格的な取調べと、事件の全貌解明が待たれます。
繰り返しになりますが、サジーは中国で2500年間飲み継がれてきた大変歴史のある、体にいい健康果実です。サジーは世界25カ国に分布しており、ロシアや欧州では既に高い評価を受けています。
今回の事件でサジーの信頼は一時的に低下すると思いますが、サジー専門店として、その信頼回復に努力して行きたいと思っております。本日国際サジー協会とも連絡を取り、国際サジー協会としてコメントを頂く予定です。近日中にご報告させて頂きます。
確かなメーカーの確かなサジーをお選びになることが、ますます大事になってきました。

2005年11月24日
サジー市場代表 秦 東樹

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    2005年11月2日〜3日にかけてサジージュース大手が
誇大広告で業務停止と多数新聞報道されました。
また11月3日(木)「ザ・ワイド」(日本テレビ)で14時から
「独走追跡60万人購入ダイエット飲料…広告ウソだった
幹部直撃で衝撃事実が」と題して15分間、詳しく放送され
ました。今回の一部のサジージュース企業に関するニュース
の正確な内容と当社の見解についてご報告いたします。

日経新聞 Nikkei Net 2005/11/2
「ダイエット食品で誇大広告・通販業者に業務停止命令」
「マラソン8キロ走った分の脂肪燃焼効果は本当」などと過大なダイエット効果を広告表示、健康食品を販売したのは、特定商取引法違反(誇大広告など)にあたるとして、経済産業省は2日、通信販売業、アサヒ産業(名古屋市)に3カ月の業務停止命令を出した。
同省によると、アサヒ産業は昨年から同商品を販売し、売り上げは昨年12月からの半年間で約50億円。購入契約者は年間約60万人。同法違反で処分を受けた商品としては過去最高水準という。
同社は昨年11月以降、全国で約3億8000万部配った新聞の折り込み広告で、「我慢しないダイエット」などと宣伝。「鈴蘭沙棘(スズランサジー)」など液体状の健康食品(30ミリリットル入り60本で、約1万円)を販売。効果がなければ特段の条件なく返金するかのように表示していたが、実際にはキャンセル料2000円などを求めていた。
同省は同社提出資料からは、効果の合理的な根拠が認められないとし、同法に基づき「虚偽・誇大広告」と判断した。 (22:50)
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読売新聞 Yomiuri Online  2005年11月2日23時1分
「ダイエット」広告は誇大、通販会社に業務停止命令」
ダイエット飲料で著しい効果が得られるとする広告の根拠を示さなかったのは特定商取引法違反(虚偽・誇大広告など)にあたるとして、経済産業省は2日、名古屋市の通信販売会社「アサヒ産業」に4日から3か月間の業務停止命令を出した。
同社は昨年12月から今年5月までに、約50億円を売り上げていたという。
経産省によると、同社は昨年11月以降、植物から抽出したとする飲料「鈴蘭沙棘(スズランサジー)」を販売するため、「我慢しないダイエット」「満足いただけない場合は全額、返金します」などと記載した新聞折り込み広告を約3億8000万部配布した。
経産省は、効果の根拠を示すよう求めたが、合理的な説明はなかったという。また、同社は返金を求めた購入者に、キャンセル料(2000円)などを求めており、この点でも広告内容は誇大と判断された。
鈴蘭沙棘は、1本30ミリ・リットル入りで、1か月セット(60本)は1万800円。同社は、昨年11月ごろから売り上げを伸ばしていた。
アサヒ産業の話「処分を真摯(しんし)に受け止め、法令順守の徹底、よりよい商品・企業づくりにまい進していく」
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朝日新聞 asahi.com 2005年11月02日21時33分
「業務停止直前に在庫半額処分 虚偽・誇大広告の通販業者」
経済産業省は2日、「我慢せずやせる」などとうたう新聞チラシで健康食品を通信販売していた「アサヒ産業」(名古屋市)に対し、特定商取引法違反(虚偽・誇大広告など)にあたるとして4日から3カ月間の業務停止を命じた。同社は処分を予告された10月末以降、在庫を売りさばくため「商品を半額で販売する」という内容のはがきを約46万通発送しており、経産省は消費者に注意を呼びかけている。
x 同社は昨年初めから健康飲料の「鈴蘭(すずらん)沙棘(サジー)」などの通信販売を始め、今年7月までに全国で約3億8000万部の新聞折り込み広告を配布して50億円以上を売り上げていた。広告には有名女優2人が登場、ダイエットの効果をうたっていたが、同社は経産省の求めに対し根拠となるデータを示せなかったという。
「駆け込み販売」のはがきは過去の購入者に発送されている。経産省は「極めて悪質だが違法ではなく手が出せない」としている。
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中国新聞  First upload: 11月2日19時35分
「虚偽広告で業務停止命令 健康食品通販会社に」
「マラソン8キロ分の脂肪燃焼効果は本当だった」などと、根拠を示さずダイエット効果を宣伝した新聞折り込み広告で、健康食品を販売したのは特定商取引法違反(虚偽広告など)に当たるとして、経済産業省は2日、通信販売会社「アサヒ産業」(名古屋市)に11月4日から3カ月間の業務停止を命じた。
経産省によると、同社は昨年8月からの1年間で健康食品を約60万人に販売。昨年12月からの半年間に約50億円の売り上げがあり、これまでに同法に違反した業者では最大規模という。
問題となったのは健康食品「鈴蘭沙棘(すずらんサジー)」などの広告。
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当社の見解
今回のニュースは誇大広告をした企業が悪いのであってサジー(沙棘)そのものが否定されたわけではありません。ブリーベリーやアセロラで同じことが起こっても、ブルーベリーやアセロラの果実としてその評価が下がることはないでしょう。サジーも同じです。サジーは中国で2500年間飲み継がれてきた大変歴史のある、体にいい健康果実です。サジーは世界25カ国に分布しており、ロシアや欧州では既に高い評価を受けています。
当社はまじめにまじめにサジーを製造販売しています。いつどこで獲れて、どのように搾汁され、殺菌工程からその分析数値を証明書を公開しています。安全性を保つためJASマークや保健機能食品の取得、残留農薬不検出証明書、栄養成分分析証明書の公開、モンドセレクション銀賞受賞に至るまで、一貫してサジーの品質と安全性を追求しているわけです。確かなメーカーの確かなサジーをお選び下さい。

 2005年11月3日
サジー市場代表  秦 東樹


 
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